アコライム トリートメントプログラム

美肌再生をする2つのプログラム

acclaim_treatment_btn1acclaim_treatment_btn2

BEAUTY SKIN CARE

STEP1(3日間) | STEP2(7日間) | STEP3(10日目~)

美肌再生開始の3日間。
高濃度の美容成分を浸透させ、美肌再生のスイッチをONにします。

使用手順

1. あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で軽く洗顔します。お好みによりウォッシャーをご利用いただくことも可能です。

2. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
3. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。
4. パール大のクリームをスパチュラで手のひらに取り、セラムと同じくハンドプレスします。

5. パール目元、口元、乾燥が気になる方はお顔全体にマキシマムを適量塗布します。

6. CCをお顔全体、首元まで塗布ます。

7. お好みによりメイクアップ化粧品の上またはメイクアップ化粧品よりも前に、ウォーター(3~4プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。

使用手順

1. 指先に2~3プッシュし、内側から外側へと円を描くようにジェルを伸ばしていきます。※摩擦を防ぐため、滑りが悪く感じられた場合は使用量を増やしてください。

2. 手のひらに2~3プッシュし、水またはぬるま湯を加え泡立てます。泡で顔を包みこむようにして洗った後丁寧に洗い流してください。※あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で洗い流してください。

3. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
4. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。(幹細胞の浸透を高めるためにハンドプレスを丁寧に行ってください)
5. クリーム(パール大)をスパチュラで手のひらに取り、インフィニット(米粒程度)を混ぜ合わせ、目の周りをなるべく避けてお顔全体に軽く伸ばしハンドプレスします。
6. クリームをスパチュラで手のひらに少量取り、乾燥の気になるところに塗布します。

7. マキシマムを目尻や小じわの気になるところに塗布します。

8. ウォーター(4~5プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。

ACCLAIMは、従来のようなコラーゲン、ヒアルロン酸などの高分子体で肌をしっとりさせる化粧品(減少したものを補充するだけの対処)ではありません。コラーゲン、ヒアルロン酸など浸透させたい成分の吸収率を阻害する

ACCLAIMは補うものではなく美肌再生化粧品です

ACCLAIMは、従来のようなコラーゲン、ヒアルロン酸などの高分子体で肌をしっとりさせる化粧品(減少したものを補充するだけの対処)ではありません。
コラーゲン、ヒアルロン酸など浸透させたい成分の吸収率を阻害する"高分子体"を配合しておりません。数日間、乾燥を感じる場合がありますが、浸透した有効成分により肌がヒトコラーゲン、ヒアルロン酸を産生し、今までにない若返りを実感いただけるまで努力しましょう。(補うから再生へ)

※高分子体がメインの高濃度保湿化粧品を長期間ご使用されていた方は、乾燥が気になる場合があります。その際はしばらくの間、併用するのも良いかもしれません。
※乾燥が酷いインナードライの方はローション、クリームの使用量を増やしてください。

細胞の活性を助ける7日間のケアとなります。
焦ることなく細胞が活動しやすいように水分補充を行っていきます。

使用手順

1. あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で軽く洗顔します。お好みによりウォッシャーをご利用いただくことも可能です。

2. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
3. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。
4. パール大のクリームをスパチュラで手のひらに取り、セラムと同じくハンドプレスします。

5. パール目元、口元、乾燥が気になる方はお顔全体にマキシマムを適量塗布します。

6. CCをお顔全体、首元まで塗布ます。

7. お好みによりメイクアップ化粧品の上またはメイクアップ化粧品よりも前に、ウォーター(3~4プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。

使用手順

1. 指先に2~3プッシュし、内側から外側へと円を描くようにジェルを伸ばしていきます。※摩擦を防ぐため、滑りが悪く感じられた場合は使用量を増やしてください。

2. 手のひらに2~3プッシュし、水またはぬるま湯を加え泡立てます。泡で顔を包みこむようにして洗った後丁寧に洗い流してください。※あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で洗い流してください。

3. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
4. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。(幹細胞の浸透を高めるためにハンドプレスを丁寧に行ってください)
5. クリーム(パール大)をスパチュラで手のひらに取り、お顔全体に軽く伸ばしハンドプレスします。

6. マキシマムを目尻や小じわの気になるところに塗布します。

7. ウォーター(4~5プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。

ACCLAIM使用に伴う剥離・赤み

活性され剥離する方もいらっしゃる時期です。
剥離をした場合はクレンジングオイルなどで剥離を促すか、通っておられる認定エステサロンにて軽いフェイシャルトリートメントをお受けください。
また、活性の過程で深部にあったシミ(将来的にできてしまうシミ)が一時期浮いてくることがありますが、しばらくするとまた深部に落ち込みます。

※インフィニットだけでもシミは薄くなるといわれますが活性メインですのでお時間がかかります。
なるべく早くシミを薄くする、将来的にできてしまうシミへのアプローチは、ヴィーナスケアを行ってください。

安定させるケアとなります。
肌内部から押し上げてくるような張りと透明感を実感いただけるでしょう。

使用手順

1. あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で軽く洗顔します。お好みによりウォッシャーをご利用いただくことも可能です。

2. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
3. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。
4. パール大のクリームをスパチュラで手のひらに取り、セラムと同じくハンドプレスします。

5. パール目元、口元、乾燥が気になる方はお顔全体にマキシマムを適量塗布します。

6. CCをお顔全体、首元まで塗布ます。

7. お好みによりメイクアップ化粧品の上またはメイクアップ化粧品よりも前に、ウォーター(3~4プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。

使用手順

1. 指先に2~3プッシュし、内側から外側へと円を描くようにジェルを伸ばしていきます。※摩擦を防ぐため、滑りが悪く感じられた場合は使用量を増やしてください。

2. 手のひらに2~3プッシュし、水またはぬるま湯を加え泡立てます。泡で顔を包みこむようにして洗った後丁寧に洗い流してください。※あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で洗い流してください。

3. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
4. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。(幹細胞の浸透を高めるためにハンドプレスを丁寧に行ってください)
5. クリーム(パール大)をスパチュラで手のひらに取り、お顔全体に軽く伸ばしハンドプレスします。

※仮に肌の老化を感じられた場合は、インフィニット(米粒大)をクリームに10日に1度程度加えるのも良いでしょう。
※全体的に透明感を増したい場合は、クリームにヴィーナス(米粒大)を2日に1度程度混ぜ合わせてご使用ください。

6. マキシマムを目尻や小じわの気になるところに塗布します。

7. ウォーター(4~5プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。

今までにない”もの”ACCLAIM

今までの化粧品は減少すれば減少分を補充する、つまり対処目的の化粧品でした。(その場の対処となりますので、改善はされません)
ACCLAIMを使用1ヶ月以上経過し年齢による老化を感じた場合は再度STEP1から開始してください。
活性させ>一定期間休ませ>また活性させる、この繰り返しこそがエイジングケアのポイントです。

VENUS CARE

美白目的のプログラムとなります。肝斑や濃いシミにも作用します。
STEP3(最低10日)まで行ってから開始してください。

使用手順

1. あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で軽く洗顔します。お好みによりウォッシャーをご利用いただくことも可能です。

2. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
3. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。
4. パール大のクリームをスパチュラで手のひらに取り、セラムと同じくハンドプレスします。

5. パール目元、口元、乾燥が気になる方はお顔全体にマキシマムを適量塗布します。

6. CCをお顔全体、首元まで塗布ます。

7. お好みによりメイクアップ化粧品の上またはメイクアップ化粧品よりも前に、ウォーター(3~4プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。

使用手順

1. 指先に2~3プッシュし、内側から外側へと円を描くようにジェルを伸ばしていきます。※摩擦を防ぐため、滑りが悪く感じられた場合は使用量を増やしてください。

2. 手のひらに2~3プッシュし、水またはぬるま湯を加え泡立てます。泡で顔を包みこむようにして洗った後丁寧に洗い流してください。※あぶらっぽい肌の人はぬるま湯で、乾燥しやすい人は水またはぬるま水(34℃以下)で洗い流してください。

3. 常在菌ケアのために、ローションをたっぷり(4~5プッシュ)ご使用ください。
4. ローションで満たした素肌の上に、セラム(2~3プッシュ)を手のひらで人肌まで暖め、ハンドプレスします。(幹細胞の浸透を高めるためにハンドプレスを丁寧に行ってください)
5. クリーム(パール大)をスパチュラで手のひらに取り、お顔全体に軽く伸ばしハンドプレスします。

6. 1:1の割合で米粒大のインフィニットとヴィーナスを手のひらで混ぜ合わせ、シミの箇所に塗布します。(3日間程度)
7. 4の工程を3日間シミの箇所に塗布した後、3日間はヴィーナス(米粒大)のみ使用します。ポイントとして、シミの箇所に軽く円を描くように塗布してください。
<工程6、7を繰り返します。>
8. クリームをスパチュラで手のひらに少量取り、目尻や乾燥の気になるところに塗布します。

9. マキシマムを目尻や小じわの気になるところに塗布します。

10. ウォーター(4~5プッシュ)を20cm程度離したところから噴射します。